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安心・安全なお米について

安心・安全なお米について

産地直送

当店で取り扱うお米は、私たちが自分たちの手で把握している肥料と、地下水をくみ上げ、飲料水にもなるくらいきれいな水を使って、適切な時期に刈取り・選別を行い(脱穀した後は、光選別機にかけていますので、不純物はほぼ取り除かれています。)精米を行ってからお客様の手に届きます。国の農産物検査に加え、独自に残留農薬、放射線、カドミウムの検査を受けており、残留農薬などの物質も検出されておりません。

品種を証明した後は、当社のスタッフにより直接お届けしますので、混米がなく混じり気のない100%の品種を味わえます。

また、せいろうこそだて米は、名前に「せいろう」とついていますが、聖籠町だけではなく、聖籠町近辺(中条、新発田、加治など)の広いほ場での、生産を行っています。

せいろうこそだて米は、農薬不検出!

『無農薬』とは、文字通り農薬を使用していない農作物の事、『残留農薬』とは、作物に残った農薬の事です。農薬は、体内に入ってもすぐには影響はないものの、蓄積されて“農薬中毒症状”を引き起こしてしまう可能性があります。(無農薬は、適切な管理の下で作られているのであれば問題ありませんが、不適切な管理の下で作られている場合ですと、残留農薬がある場合もあります。)

きたえちご米店は、無農薬ではありませんが、残留農薬は不検出です。ですが、国の農産物検査に加え、独自に残留農薬、放射線、カドミウムの検査を受けており、残留農薬などの物質も検出されておりません。ですから、子どもから大人まで、毎日安心してお召し上がりいただけます。

また、たい肥(有機物を微生物によって完全に分解した肥料)を使用していますので、作物の生育に適した水もちが良く水はけが良い土壌が作られます。

残留農薬ゼロのお米

平成30年度産米 残留農薬・放射能検査検出なしです!

平成30年度残留農薬なし平成30年度放射能検出なし
農薬250項目

きたえちご米店の平成30年度産米の検査結果は、昨年に引き続き残留農薬検査・放射能検査ともに検出なしです。
当店は、安心安全なお米をお届けするため、しっかりと検査を行っています。
≫詳しい検査結果はコチラ(PDF/1.21MB)

本年も粒ぞろいで大変おいしく出来上がっています。美味しさはもちろんのこと、家族みんなで安心してお召し上がり頂けるよう、日々邁進しています。みなさまのご注文をお待ちしております!

きたえちご米店は、より安心・安全を目指します!

新潟県産コシヒカリ

きたえちご米店では、農薬・化学肥料の使用を慣行栽培の基準値より、各自5割以上減らして栽培された「特別栽培農産物」を目指しています。

慣行栽培とは、有機栽培や特別栽培農産物などの表示が特にない農作物の事です。慣行栽培は化学合成農薬や化学肥料、化学合成土壌改良剤などを必要に応じて利用しています。(使用してもよい薬品の種類は法律で定められていますが、使用回数の制限は作物の種類によって異なります。)